安全性能
スマートアシスト
スマートアシストの14種類の予防安全機能※
※スマートアシストの機能はグレード別設定で、一部はメーカーオプションです。
ルーミーは「セーフティ・サポートカーS<ワイド>」です。
セーフティ・サポートカーS<ワイド>(サポカーS<ワイド>)は、政府が交通事故防止対策の一環として普及啓発しているものです。衝突被害軽減ブレーキ(対歩行者)、ペダル踏み間違い時加速抑制装置など安全運転を支援する装置を搭載し、高齢者を含む全てのドライバーの安全をサポートします。
■安全運転を支援する装置は、あくまで運転を支援する機能です。本機能を過信せず、必ずドライバーが責任を持って運転してください。
■安全運転を支援する装置は、あくまで運転を支援する機能です。本機能を過信せず、必ずドライバーが責任を持って運転してください。
⚠■スマートアシストに頼った運転は絶対に行わないでください。スマートアシストは、ドライバーの判断を補助し、事故被害や運転負荷の軽減を目的としています。脇見運転やぼんやり運転などドライバーの前方不注意を防止したり、悪天候時の視界不良下での運転を支援する装置ではありません。また、あらゆる状況での衝突を回避するものではありません。運転時は常に先行車や歩行者との距離や周囲の状況、運転環境に注意して必要に応じてブレーキペダルを踏むなど距離を保ち、安全運転を心がけてください。 ■スマートアシストの認識性能・制御性能には限界があります。ドライバーの運転操作、急カーブ、急勾配、雨等の道路状況、および天候によっては、システムが作動しない、または作動が遅れる場合があります。 ■雪、濃霧、砂嵐の場合や、トンネル内、夜間、日射しの状況によってはステレオカメラ、ソナーセンサーが障害物などを正常に認識できず、適切に作動しない場合があります。 ■作動条件下であっても、システムが作動しない場合があります。 ■このほか、スマートアシストについて重要な注意事項が記載されておりますので、詳しくは取扱説明書をご覧ください。 ■スマートアシストの詳細はおたずねください。 ■字光式ナンバープレートは装着できません。
街中の走行
衝突警報機能(対車両・対歩行者[昼夜])
衝突回避支援ブレーキ機能(対車両・対歩行者[昼夜])
クルマだけではなく、夜間の歩行者との衝突回避もサポート。
走行中に前方の車両(二輪車、自転車を含む)や歩行者(昼夜対応)および横断中の歩行者や自転車を認識し、衝突の可能性があると判断した場合にドライバーへ注意喚起。さらに衝突の可能性が高まった場合には緊急ブレーキで減速。衝突の回避や、衝突時の被害軽減に寄与します。
1.衝突警報機能・事前ブレーキ
走行中に前方の車両(二輪車、自転車を含む)や歩行者および横断中の歩行者や自転車をステレオカメラが検知し、衝突の可能性があると判断した場合、ブザー音とディスプレイ表示で警告します。衝突の可能性がさらに高まったとシステムが判断した場合、弱いブレーキをかけます。
2.被害軽減ブレーキアシスト・緊急ブレーキ
事前ブレーキが作動している時にドライバーがブレーキペダルを踏み込むと、ブレーキアシストが作動し、ブレーキ制動力を高めます。衝突が避けられないとシステムが判断した場合、強いブレーキで減速。衝突の回避や、被害の軽減をサポートします。
走行中に前方の車両(二輪車、自転車を含む)や歩行者(昼夜対応)および横断中の歩行者や自転車を認識し、衝突の可能性があると判断した場合にドライバーへ注意喚起。さらに衝突の可能性が高まった場合には緊急ブレーキで減速。衝突の回避や、衝突時の被害軽減に寄与します。
1.衝突警報機能・事前ブレーキ
走行中に前方の車両(二輪車、自転車を含む)や歩行者および横断中の歩行者や自転車をステレオカメラが検知し、衝突の可能性があると判断した場合、ブザー音とディスプレイ表示で警告します。衝突の可能性がさらに高まったとシステムが判断した場合、弱いブレーキをかけます。
2.被害軽減ブレーキアシスト・緊急ブレーキ
事前ブレーキが作動している時にドライバーがブレーキペダルを踏み込むと、ブレーキアシストが作動し、ブレーキ制動力を高めます。衝突が避けられないとシステムが判断した場合、強いブレーキで減速。衝突の回避や、被害の軽減をサポートします。
■状況によっては、衝突回避支援ブレーキ機能が作動せず、衝突の回避、被害の軽減ができない場合があります。 ■衝突回避支援ブレーキ機能作動中にアクセルペダルを踏んだ場合等には、作動を解除する場合があります。 ■衝突回避により車両停止後、衝突回避支援ブレーキ機能が解除されます。クリープ現象により前進しますので、停止後は必ずブレーキペダルを踏んでください。 ■衝突回避支援ブレーキ機能は、主に先行車、歩行者に作動します。ただし、電柱、壁などに対しても作動することがありますが、これらへの衝突を回避することを目的とはしていません。 ■歩行者が大きな荷物を持っているなど、ステレオカメラが歩行者として正しく認識できない場合は作動しません。 ■車両、二輪車、自転車、歩行者の割り込み、飛び出しには対応できません。 ■被害軽減ブレーキアシスト機能は、速度差が約30~約120km/h(対歩行者の場合は、約30~約80km/h)で作動します。 ■次のような場合は、適切に作動しないことがあります。 ●夜間時の対二輪車・対自転車 ●前方の視界が悪い時(強い雨、吹雪、濃霧など) ●前方車両との重なりが少ない時 ●急カーブや急な坂道を走行している時 など 詳しくは取扱説明書をご確認ください。 ■写真は作動イメージです。 ■写真のカメラの検知範囲はイメージです。
交差点右折時の対向直進車・右左折時の対向方向から来る横断歩行者検知機能
交差点での検知にも対応。
交差点右折時に直進してくる対向車および右左折時に対向方向から横断してくる歩行者を認識。ブザー音とメーター内表示で衝突の可能性を知らせ、その後ブレーキ制御が作動。衝突回避または被害軽減をサポートします。
■写真は作動イメージです。 ■写真のカメラの検知範囲はイメージです。
交差点右折時に直進してくる対向車および右左折時に対向方向から横断してくる歩行者を認識。ブザー音とメーター内表示で衝突の可能性を知らせ、その後ブレーキ制御が作動。衝突回避または被害軽減をサポートします。
■写真は作動イメージです。 ■写真のカメラの検知範囲はイメージです。
先行車発進お知らせ機能
信号待ちでの発進遅れ防止をサポート。
信号待ちなどで前のクルマが発進したことに気づかない時、ブザー音とディスプレイ表示でお知らせします。
■ブレーキペダルを踏んでいる時に作動します(シフトポジションが[P]・[R]の時は作動しません。[N]の時はブレーキペダルを踏んでいなくても作動します)。 ■前方約10m以内の先行車が約3m以上進んでも自車が止まったままだとシステムが判断した場合に作動します。 ■写真は作動イメージです。 ■写真のカメラの検知範囲はイメージです。
信号待ちなどで前のクルマが発進したことに気づかない時、ブザー音とディスプレイ表示でお知らせします。
■ブレーキペダルを踏んでいる時に作動します(シフトポジションが[P]・[R]の時は作動しません。[N]の時はブレーキペダルを踏んでいなくても作動します)。 ■前方約10m以内の先行車が約3m以上進んでも自車が止まったままだとシステムが判断した場合に作動します。 ■写真は作動イメージです。 ■写真のカメラの検知範囲はイメージです。
標識認識機能(進入禁止/最高速度/一時停止)
標識の見逃し予防をサポート。
進入禁止、最高速度、一時停止の標識をステレオカメラが検知するとディスプレイに表示してお知らせします。道が入り組んだ住宅街や高速道路での運転時などに役立ちます。
■作動車速域は、進入禁止が〜約60km/h、最高速度が0km/h〜、一時停止が〜約60km/hとなります。 ■次のような場合は、適切に作動しないことがあります。 ●標識の手前で減速した時や、右左折前、右左折後 ●標識が高速道路の分岐した直後、または合流直前の隣の車線にある時 ●認識対象の標識の色、形、数字に似たものが周辺にある場合(類似の標識、電光掲示板、看板、のぼり旗、構造物など) ●ロータリー(環状交差路)を走行している時 ●悪天候時(豪雨、吹雪、濃霧、砂嵐など) ●夕方、朝方の薄暗い時や、夜間に対象物に接近する時 ●屋内の駐車場など暗い場所で対象物に接近する時 ●前方から強い光(太陽光などによる逆光や対向車のヘッドランプの光など)を受けた時 ●標識の全体または一部が、木・電柱などで隠れている時 ●標識が泥、雪、または霜などで覆われた時 ●標識が街灯などの光や建物の影などで見えにくくなっている時 ●電光標識が極端に明るい、または暗い時 など 詳しくは取扱説明書をご確認ください。 ■写真は作動イメージです。 ■写真のカメラの検知範囲はイメージです。
進入禁止、最高速度、一時停止の標識をステレオカメラが検知するとディスプレイに表示してお知らせします。道が入り組んだ住宅街や高速道路での運転時などに役立ちます。
■作動車速域は、進入禁止が〜約60km/h、最高速度が0km/h〜、一時停止が〜約60km/hとなります。 ■次のような場合は、適切に作動しないことがあります。 ●標識の手前で減速した時や、右左折前、右左折後 ●標識が高速道路の分岐した直後、または合流直前の隣の車線にある時 ●認識対象の標識の色、形、数字に似たものが周辺にある場合(類似の標識、電光掲示板、看板、のぼり旗、構造物など) ●ロータリー(環状交差路)を走行している時 ●悪天候時(豪雨、吹雪、濃霧、砂嵐など) ●夕方、朝方の薄暗い時や、夜間に対象物に接近する時 ●屋内の駐車場など暗い場所で対象物に接近する時 ●前方から強い光(太陽光などによる逆光や対向車のヘッドランプの光など)を受けた時 ●標識の全体または一部が、木・電柱などで隠れている時 ●標識が泥、雪、または霜などで覆われた時 ●標識が街灯などの光や建物の影などで見えにくくなっている時 ●電光標識が極端に明るい、または暗い時 など 詳しくは取扱説明書をご確認ください。 ■写真は作動イメージです。 ■写真のカメラの検知範囲はイメージです。
高速道路の走行
車線逸脱警報機能
車線からはみ出さないようにサポート。
約60km/h以上で走行中にステレオカメラが車線を検知している場合、道路上の車線から逸脱しそうになると、ドライバーへブザー音とディスプレイ表示で警報し、逸脱回避操作を促します。
■ターンシグナル(方向指示灯)を使用している時は作動しません。 ■次のような場合は、適切に作動しないことがあります。 ●悪天候(豪雨・吹雪・濃霧など)により白(黄)線が見えにくい時 ●前方から強い光(太陽光などによる逆光や対向車両のヘッドランプの光など)を受けている時や、強い光が道路に反射している時 ●道路の修復や古い白(黄)線のため、アスファルトの継ぎ目や線状の補修痕、白(黄)線のかすれや重複、タイヤ痕などがある時 ●交差点や横断歩道など車線の数が増減している区間や車線が複雑に交差している区間を走行する時 ●車線の幅が狭い時や広い時、または変化している時 ●分岐・合流路などを走行する時 ●急なカーブのある道路を走行する時 ●フロントウインドゥ内側が曇っている時 など 詳しくは取扱説明書をご確認ください。 ■写真は作動イメージです。 ■写真のカメラの検知範囲はイメージです。
約60km/h以上で走行中にステレオカメラが車線を検知している場合、道路上の車線から逸脱しそうになると、ドライバーへブザー音とディスプレイ表示で警報し、逸脱回避操作を促します。
■ターンシグナル(方向指示灯)を使用している時は作動しません。 ■次のような場合は、適切に作動しないことがあります。 ●悪天候(豪雨・吹雪・濃霧など)により白(黄)線が見えにくい時 ●前方から強い光(太陽光などによる逆光や対向車両のヘッドランプの光など)を受けている時や、強い光が道路に反射している時 ●道路の修復や古い白(黄)線のため、アスファルトの継ぎ目や線状の補修痕、白(黄)線のかすれや重複、タイヤ痕などがある時 ●交差点や横断歩道など車線の数が増減している区間や車線が複雑に交差している区間を走行する時 ●車線の幅が狭い時や広い時、または変化している時 ●分岐・合流路などを走行する時 ●急なカーブのある道路を走行する時 ●フロントウインドゥ内側が曇っている時 など 詳しくは取扱説明書をご確認ください。 ■写真は作動イメージです。 ■写真のカメラの検知範囲はイメージです。
路側逸脱警報
路側へはみ出さないようにサポート。
約60km/h以上で走行中、クルマが路側へはみ出しそうになると、ブザー音とディスプレイ表示でお知らせします。
■次のような場合は、適切に作動しないことがあります。 ●前方から強い光(太陽光などによる逆光や対向車両のヘッドランプの光など)を受けている時や、強い光が道路に反射している時 ●道路の修復や古い白(黄)線のため、アスファルトの継ぎ目や線状の補修痕、白(黄)線のかすれや重複、タイヤ痕などがある時 ●交差点や横断歩道など車線の数が増減している区間や車線が複雑に交差している区間を走行する時 ●道路の幅が狭い時や広い時、または変化している時 ●分岐・合流路などを走行する時 ●急なカーブのある道路を走行する時 ●フロントウインドゥ内側が曇っている時 など 詳しくは取扱説明書をご確認ください。 ■写真は作動イメージです。 ■写真のカメラの検知範囲はイメージです。
約60km/h以上で走行中、クルマが路側へはみ出しそうになると、ブザー音とディスプレイ表示でお知らせします。
■次のような場合は、適切に作動しないことがあります。 ●前方から強い光(太陽光などによる逆光や対向車両のヘッドランプの光など)を受けている時や、強い光が道路に反射している時 ●道路の修復や古い白(黄)線のため、アスファルトの継ぎ目や線状の補修痕、白(黄)線のかすれや重複、タイヤ痕などがある時 ●交差点や横断歩道など車線の数が増減している区間や車線が複雑に交差している区間を走行する時 ●道路の幅が狭い時や広い時、または変化している時 ●分岐・合流路などを走行する時 ●急なカーブのある道路を走行する時 ●フロントウインドゥ内側が曇っている時 など 詳しくは取扱説明書をご確認ください。 ■写真は作動イメージです。 ■写真のカメラの検知範囲はイメージです。
ふらつき警報
ロングドライブの疲れをお知らせ。
長時間走行中、クルマのふらつきを検知すると、ドライバーへブザー音とディスプレイ表示でお知らせします。
■次のような場合は、適切に作動しないことがあります。 ●白(黄)線と道路表面の区別ができない時や、かすれたり汚れたりして見えにくい時 ●悪天候時(豪雨、吹雪、濃霧、砂嵐など)により白(黄)線が見えにくい時 ●路面に雪が残っていたり湿っている時 ●前方から強い光(太陽光などによる逆光や対向車両のヘッドランプの光など)を受けている時や、強い光が道路に反射している時 ●トンネルの出入り口や、木、建物の影などで明るさが変化した時 ●夜間で街灯のついていない道路を走行している時 ●先行車との車間距離が短い時 ●車線の幅が狭い時や広い時、または変化している時 ●急なカーブのある道路を走行する時 ●フロントウインドゥガラス外側が汚れ、泥、湿った雪に覆われている時 など 詳しくは取扱説明書をご確認ください。 ■写真は作動イメージです。 ■写真のカメラの検知範囲はイメージです。
長時間走行中、クルマのふらつきを検知すると、ドライバーへブザー音とディスプレイ表示でお知らせします。
■次のような場合は、適切に作動しないことがあります。 ●白(黄)線と道路表面の区別ができない時や、かすれたり汚れたりして見えにくい時 ●悪天候時(豪雨、吹雪、濃霧、砂嵐など)により白(黄)線が見えにくい時 ●路面に雪が残っていたり湿っている時 ●前方から強い光(太陽光などによる逆光や対向車両のヘッドランプの光など)を受けている時や、強い光が道路に反射している時 ●トンネルの出入り口や、木、建物の影などで明るさが変化した時 ●夜間で街灯のついていない道路を走行している時 ●先行車との車間距離が短い時 ●車線の幅が狭い時や広い時、または変化している時 ●急なカーブのある道路を走行する時 ●フロントウインドゥガラス外側が汚れ、泥、湿った雪に覆われている時 など 詳しくは取扱説明書をご確認ください。 ■写真は作動イメージです。 ■写真のカメラの検知範囲はイメージです。
全車速追従機能付ACC*1(アダプティブクルーズコントロール/停止保持機能あり)
高速走行時や渋滞時などの加減速をサポート。
走行中に先行車の様子を検知しながら、設定した車速の範囲内で先行車との距離のキープを支援します。先行車に合わせて停止したときはブレーキをかけ続けるなど、わずらわしいアクセルとブレーキの操作を支援。疲れにくく、長距離運転中の渋滞なども快適に運転できます。
1.定速走行
先行車がいない場合は、ドライバーが設定した速度で定速走行します。
2.減速走行・停止制御
先行車を認識した場合は、先行車の車速に合わせて減速し、先行車が停止すると、先行車に続いて停止します。
3.発進制御・追従走行
先行車が発進している状態で“+RES”スイッチを押す、またはアクセルを踏むと、追従走行に戻ります。
4.加速走行
設定した速度より車速が遅い車がいなくなると、設定速度まで加速し、定速走行へ移行します。
[カスタムG-T、カスタムGに標準装備。G-T、Gにメーカーパッケージオプション]
走行中に先行車の様子を検知しながら、設定した車速の範囲内で先行車との距離のキープを支援します。先行車に合わせて停止したときはブレーキをかけ続けるなど、わずらわしいアクセルとブレーキの操作を支援。疲れにくく、長距離運転中の渋滞なども快適に運転できます。
1.定速走行
先行車がいない場合は、ドライバーが設定した速度で定速走行します。
2.減速走行・停止制御
先行車を認識した場合は、先行車の車速に合わせて減速し、先行車が停止すると、先行車に続いて停止します。
3.発進制御・追従走行
先行車が発進している状態で“+RES”スイッチを押す、またはアクセルを踏むと、追従走行に戻ります。
4.加速走行
設定した速度より車速が遅い車がいなくなると、設定速度まで加速し、定速走行へ移行します。
[カスタムG-T、カスタムGに標準装備。G-T、Gにメーカーパッケージオプション]
*1. ACC:Adaptive Cruise Control
■次のような場合は、適切に作動しないことがあります。 ●ステレオカメラに汚れがある時 ●ステレオカメラが高温な時 ●ブレーキパッドが高温な時 ●急なカーブを走行している時や急な上り坂、下り坂の時 ●悪天候(豪雨・吹雪・濃霧・砂嵐など)により先行車が見えにくい時 ●フロントウインドゥ外側が汚れ、泥、湿った雪に覆われている時 ●フロントウインドゥ内側が曇っている時 ●夜間に街灯のない道路を走行している時 など 詳しくは取扱説明書をご確認ください。 ■写真は作動イメージです。 ■写真のカメラの検知範囲はイメージです。
■次のような場合は、適切に作動しないことがあります。 ●ステレオカメラに汚れがある時 ●ステレオカメラが高温な時 ●ブレーキパッドが高温な時 ●急なカーブを走行している時や急な上り坂、下り坂の時 ●悪天候(豪雨・吹雪・濃霧・砂嵐など)により先行車が見えにくい時 ●フロントウインドゥ外側が汚れ、泥、湿った雪に覆われている時 ●フロントウインドゥ内側が曇っている時 ●夜間に街灯のない道路を走行している時 など 詳しくは取扱説明書をご確認ください。 ■写真は作動イメージです。 ■写真のカメラの検知範囲はイメージです。
夜間の走行
サイドビューランプ
暗い交差点で歩行者の見落としを減らす。
ヘッドランプ点灯走行時に、ウインカー操作やステアリング操作と連動して点灯。交差点への右左折進入時などに、歩行者や障害物の視認性を確保します。ヘッドランプ点灯状態で車速約35km/h以下の時、ウインカー点灯やステアリング操舵角80°以上の状態で点灯。また、シフトが[R]ポジション時には左右同時点灯します。
[カスタムG-T、カスタムGに標準装備]
■次のような場合は、点灯しません。 ●ADBシステムが作動していない時 ●点灯スイッチを「AUTO」にしていない時 ■次の場合に点灯したサイドビューランプが消灯します。 ●ロービームをOFFにする ●シフトを[R]レンジに入れ、両側のランプが点灯後、[R]レンジ以外に入れ、約5km/h以上で前進する ●ウインカーをONにし、片側のランプが点灯後、ウインカーをOFFにする ●ステアリング操作にて片側のランプが点灯後、ステアリングをまっすぐな状態に戻す ●点灯した状態で5分以上放置する など 詳しくは取扱説明書をご確認ください。 ■写真は作動イメージです。 ■写真のカメラの検知範囲はイメージです。
ヘッドランプ点灯走行時に、ウインカー操作やステアリング操作と連動して点灯。交差点への右左折進入時などに、歩行者や障害物の視認性を確保します。ヘッドランプ点灯状態で車速約35km/h以下の時、ウインカー点灯やステアリング操舵角80°以上の状態で点灯。また、シフトが[R]ポジション時には左右同時点灯します。
[カスタムG-T、カスタムGに標準装備]
■次のような場合は、点灯しません。 ●ADBシステムが作動していない時 ●点灯スイッチを「AUTO」にしていない時 ■次の場合に点灯したサイドビューランプが消灯します。 ●ロービームをOFFにする ●シフトを[R]レンジに入れ、両側のランプが点灯後、[R]レンジ以外に入れ、約5km/h以上で前進する ●ウインカーをONにし、片側のランプが点灯後、ウインカーをOFFにする ●ステアリング操作にて片側のランプが点灯後、ステアリングをまっすぐな状態に戻す ●点灯した状態で5分以上放置する など 詳しくは取扱説明書をご確認ください。 ■写真は作動イメージです。 ■写真のカメラの検知範囲はイメージです。
オートハイビーム
夜道の前方視界を確保。
対向車のヘッドランプなど前方の明るさを検知し、ハイビームとロービームを手をわずらわせることなく自動で切り替え。先行車や対向車などがいない時にはハイビームにし、遠くまで見通しを確保。安心感を高めます。
[G-T、G、Xに標準装備]
■自車速度約30km/h以上で作動します。 ■ハイビーム・ロービームの切り替え自動制御には状況により限度があります。運転時には常に周囲の状況に注意し、状況に応じて手動で切り替えるなど、安全運転を心がけてください。 ■写真は作動イメージです。 ■写真のカメラの検知範囲はイメージです。
対向車のヘッドランプなど前方の明るさを検知し、ハイビームとロービームを手をわずらわせることなく自動で切り替え。先行車や対向車などがいない時にはハイビームにし、遠くまで見通しを確保。安心感を高めます。
[G-T、G、Xに標準装備]
■自車速度約30km/h以上で作動します。 ■ハイビーム・ロービームの切り替え自動制御には状況により限度があります。運転時には常に周囲の状況に注意し、状況に応じて手動で切り替えるなど、安全運転を心がけてください。 ■写真は作動イメージです。 ■写真のカメラの検知範囲はイメージです。
ADB(アダプティブドライビングビーム)*1
ハイビームでの走行頻度を高め、夜間の視界をもっと見やすく。
ハイビームで走行中、対向車を検知し操作することなく部分的に遮光します。対向車に眩しい思いをさせることなく、ハイビームの視認性を確保します。
[カスタムG-T、カスタムGに標準装備]
*1. ADB=Adaptive Driving Beam
■写真はカスタムG-T。 ■自車速度約30km/h以上で作動します。 ■次のような場合は、ハイビームが自動で遮光ビームに切り替わらない場合があります。 ●見通しの悪いカーブで対向車と突然すれ違った時 ●他車が前方を横切った時 ●連続するカーブや中央分離帯、街路樹などで前方車両が見え隠れする時 ●前方車両が離れた車線から接近した時 ●前方車両が無灯火の時 など 詳しくは取扱説明書をご確認ください。 ■写真は作動イメージです。 ■写真のカメラの検知範囲はイメージです。
ハイビームで走行中、対向車を検知し操作することなく部分的に遮光します。対向車に眩しい思いをさせることなく、ハイビームの視認性を確保します。
[カスタムG-T、カスタムGに標準装備]
*1. ADB=Adaptive Driving Beam
■写真はカスタムG-T。 ■自車速度約30km/h以上で作動します。 ■次のような場合は、ハイビームが自動で遮光ビームに切り替わらない場合があります。 ●見通しの悪いカーブで対向車と突然すれ違った時 ●他車が前方を横切った時 ●連続するカーブや中央分離帯、街路樹などで前方車両が見え隠れする時 ●前方車両が離れた車線から接近した時 ●前方車両が無灯火の時 など 詳しくは取扱説明書をご確認ください。 ■写真は作動イメージです。 ■写真のカメラの検知範囲はイメージです。
駐車支援
ブレーキ制御付誤発進抑制機能(前方・後方)
ペダルを踏み間違えた時に、急発進を抑制。
約10km/h以下で障害物を認識後、踏み間違い(アクセルペダルを強く踏み込んだ場合)を判定してエンジン出力を抑制し、ブザー音とメーター、ディスプレイ表示で警告。さらに、障害物に衝突する可能性があるとシステムが判断するとブレーキ制御が作動します。
■前方
前方約4m以内に障害物等があることをステレオカメラまたは約2~約3m以内に障害物等があることをソナーセンサーが検知している時に、シフトポジションを[D]・[B]・[S]にしたままブレーキペダルと間違えるなどして必要以上にアクセルペダルを踏み込んだ場合、急発進を抑制します。
■後方
後方約2~約3m先までに壁などの障害物等があることをソナーセンサーが検知している時に、シフトポジションを[R]にしたままブレーキペダルと間違えるなどして必要以上にアクセルペダルを踏み込んだ場合、急発進を抑制します。
約10km/h以下で障害物を認識後、踏み間違い(アクセルペダルを強く踏み込んだ場合)を判定してエンジン出力を抑制し、ブザー音とメーター、ディスプレイ表示で警告。さらに、障害物に衝突する可能性があるとシステムが判断するとブレーキ制御が作動します。
■前方
前方約4m以内に障害物等があることをステレオカメラまたは約2~約3m以内に障害物等があることをソナーセンサーが検知している時に、シフトポジションを[D]・[B]・[S]にしたままブレーキペダルと間違えるなどして必要以上にアクセルペダルを踏み込んだ場合、急発進を抑制します。
■後方
後方約2~約3m先までに壁などの障害物等があることをソナーセンサーが検知している時に、シフトポジションを[R]にしたままブレーキペダルと間違えるなどして必要以上にアクセルペダルを踏み込んだ場合、急発進を抑制します。
■次の場合は作動しません。 〈後方のみ〉●ワイパーがHiの時 〈前方・後方〉●ドライバーが回避動作(ステアリング操作など)を行った時 ●ウインカーONの時 ■次のような場合は、適切に作動しないことがあります。 〈ステレオカメラの場合〉●前方の視界が悪い時(強い雨、吹雪、濃霧など) ●フロントウインドゥに曇りや汚れがある時 ●障害物がガラスの場合 ●障害物がフェンスやレンガなど均一な模様を持つものの場合 ●障害物がまったく模様のない壁やシャッターの場合 〈ソナーセンサーの場合〉●バンパーの非常に近い所に障害物がある時 ●周囲で大きな音が鳴っていたり、超音波を発するものがある時 ●障害物と車両が垂直でない時 ●障害物の高さが低い時(縁石など) ●自車の中心と障害物が外れている時 など 詳しくは取扱説明書をご確認ください。 ■写真は作動イメージです。 ■写真のカメラの検知範囲はイメージです。
コーナーセンサー(フロント2個/リヤ4個)
警告音と表示で、障害物の確認をサポート。
コーナーセンサーをクルマの前後に装備。障害物までの距離に応じてディスプレイ表示と警告音を変えてお知らせ。縦列駐車時や駐車場・車庫などでの取り回しをサポートします。
■シフトポジション[D]・[B]・[S]・[N]時は、フロント2箇所、シフトポジション[R]時は、フロント2箇所+リヤ4箇所のセンサーが作動します。 ■写真は作動イメージです。 ■写真のカメラ・ソナーセンサーの検知範囲はイメージです。
コーナーセンサーをクルマの前後に装備。障害物までの距離に応じてディスプレイ表示と警告音を変えてお知らせ。縦列駐車時や駐車場・車庫などでの取り回しをサポートします。
■シフトポジション[D]・[B]・[S]・[N]時は、フロント2箇所、シフトポジション[R]時は、フロント2箇所+リヤ4箇所のセンサーが作動します。 ■写真は作動イメージです。 ■写真のカメラ・ソナーセンサーの検知範囲はイメージです。
パノラミックビューモニター
映像で、見づらい障害物の確認をサポート。
車両の前後左右に搭載した4つのカメラにより、クルマを真上から見ているような映像を表示。運転席から確認しにくい車両周囲の状況を把握できます。
[Xを除く全車にメーカーパッケージオプション]
車両の前後左右に搭載した4つのカメラにより、クルマを真上から見ているような映像を表示。運転席から確認しにくい車両周囲の状況を把握できます。
[Xを除く全車にメーカーパッケージオプション]
■カメラが映し出す範囲は限られています。必ず車両周辺の安全を直接確認してください。 ■トップ&リヤビュー、レフトサイド&リヤビュー、リヤワイドビューは、シフトポジションを[R]レンジにする操作が必要です。 ■安全のため、カメラ使用時も目視による安全確認を行いながら運転してください。 ■写真は作動イメージです。 ■写真のカメラ・ソナーセンサーの検知範囲はイメージです。
その他の安全機能
SRS*1エアバッグシステム
6つのエアバッグで万一に備える。
[A]SRSエアバッグ(運転席・助手席)
[B]SRSサイドエアバッグ(運転席・助手席)
[C]SRSカーテンシールドエアバッグ(前後席)
*1. SRS[乗員保護補助装置]:Supplemental Restraint System
■写真はオプション装着車。 ■SRSエアバッグはあくまでシートベルトを補助する装置です。必ずシートベルトをご着用ください。 ■すべてのSRSエアバッグは衝突の条件によっては作動しない場合があります。 ■SRSエアバッグの写真は機能説明のためにSRSエアバッグが作動した状態を再現したものです。 ■SRSサイドエアバッグ、SRSカーテンシールドエアバッグは、側面衝突時には衝突側のみ膨らみます。 ■チャイルドシートを助手席に装着する時は、後ろ向きにしないなど、ご注意いただきたいことがあります。必ず取扱説明書をご覧ください。
[A]SRSエアバッグ(運転席・助手席)
[B]SRSサイドエアバッグ(運転席・助手席)
[C]SRSカーテンシールドエアバッグ(前後席)
*1. SRS[乗員保護補助装置]:Supplemental Restraint System
■写真はオプション装着車。 ■SRSエアバッグはあくまでシートベルトを補助する装置です。必ずシートベルトをご着用ください。 ■すべてのSRSエアバッグは衝突の条件によっては作動しない場合があります。 ■SRSエアバッグの写真は機能説明のためにSRSエアバッグが作動した状態を再現したものです。 ■SRSサイドエアバッグ、SRSカーテンシールドエアバッグは、側面衝突時には衝突側のみ膨らみます。 ■チャイルドシートを助手席に装着する時は、後ろ向きにしないなど、ご注意いただきたいことがあります。必ず取扱説明書をご覧ください。
歩行者傷害軽減ボディ
歩行者にもやさしい設計。
万一の対人事故に備えて、歩行者の頭部や脚部への衝撃を緩和する構造を採用しました。
[A]衝撃吸収カウル構造
[B]衝撃吸収ワイパーピボット構造
[C]衝撃吸収フェンダー構造
[D]衝撃吸収ボンネット構造
[E]衝撃吸収バンパー構造
■SRSエアバッグはあくまでシートベルトを補助する装置です。必ずシートベルトをご着用ください。 ■すべてのSRSエアバッグは衝突の条件によっては作動しない場合があります。 ■SRSエアバッグの写真は機能説明のためにSRSエアバッグが作動した状態を再現したものです。 ■SRSサイドエアバッグ、SRSカーテンシールドエアバッグは、側面衝突時には衝突側のみ膨らみます。 ■チャイルドシートを助手席に装着する時は、後ろ向きにしないなど、ご注意いただきたいことがあります。必ず取扱説明書をご覧ください。
万一の対人事故に備えて、歩行者の頭部や脚部への衝撃を緩和する構造を採用しました。
[A]衝撃吸収カウル構造
[B]衝撃吸収ワイパーピボット構造
[C]衝撃吸収フェンダー構造
[D]衝撃吸収ボンネット構造
[E]衝撃吸収バンパー構造
■SRSエアバッグはあくまでシートベルトを補助する装置です。必ずシートベルトをご着用ください。 ■すべてのSRSエアバッグは衝突の条件によっては作動しない場合があります。 ■SRSエアバッグの写真は機能説明のためにSRSエアバッグが作動した状態を再現したものです。 ■SRSサイドエアバッグ、SRSカーテンシールドエアバッグは、側面衝突時には衝突側のみ膨らみます。 ■チャイルドシートを助手席に装着する時は、後ろ向きにしないなど、ご注意いただきたいことがあります。必ず取扱説明書をご覧ください。
EBD*1付ABS*2&ブレーキアシスト*3
急ブレーキ時でもクルマを適切に制御。
制動時のタイヤロックを防ぐABSに加えて、車両の走行状態に応じた適切な制動力を前後・左右輪に配分するEBD機能を採用。ブレーキアシストは、緊急時などに急速度でブレーキペダルが踏み込まれた場合、より強い制動力を発生させます。
*1. EBD[電子制動力配分制御]:Electronic Brake force Distribution *2. ABS:Anti-lock Brake System *3. アシストが必要な時には、ブレーキペダルを踏み続けてください。
■急ブレーキは危険を回避するための反射的な行為です。それ以外は通常のブレーキ操作を行うようにしてください。
制動時のタイヤロックを防ぐABSに加えて、車両の走行状態に応じた適切な制動力を前後・左右輪に配分するEBD機能を採用。ブレーキアシストは、緊急時などに急速度でブレーキペダルが踏み込まれた場合、より強い制動力を発生させます。
*1. EBD[電子制動力配分制御]:Electronic Brake force Distribution *2. ABS:Anti-lock Brake System *3. アシストが必要な時には、ブレーキペダルを踏み続けてください。
■急ブレーキは危険を回避するための反射的な行為です。それ以外は通常のブレーキ操作を行うようにしてください。
VSC*1&TRC*2
急なハンドル操作や横滑りに対応。
雨や雪で滑りやすい路面などで横滑りが発生した時、ブレーキとエンジン出力を自動的にコントロールし、車両安定性を確保。発進・加速時にはタイヤの空転を抑えてアクセル操作をしやすくします。
*1. VSC:Vehicle Stability Control *2. TRC:Traction Control
■道路状況および天候状態等によっては、作動しない場合があります。詳しくは取扱説明書をご覧ください。
雨や雪で滑りやすい路面などで横滑りが発生した時、ブレーキとエンジン出力を自動的にコントロールし、車両安定性を確保。発進・加速時にはタイヤの空転を抑えてアクセル操作をしやすくします。
*1. VSC:Vehicle Stability Control *2. TRC:Traction Control
■道路状況および天候状態等によっては、作動しない場合があります。詳しくは取扱説明書をご覧ください。
ヒルスタートアシストコントロール
坂道でもスムーズに発進。
坂道での発進時、ブレーキからアクセルに踏み替える際に、ブレーキ油圧を保持することによって、車両のずり落ちを緩和し、スムーズな発進を実現します。
坂道での発進時、ブレーキからアクセルに踏み替える際に、ブレーキ油圧を保持することによって、車両のずり落ちを緩和し、スムーズな発進を実現します。
コンライト(ライト自動点灯・消灯システム)
点灯忘れを防止。
車外の明るさに応じて自動的にヘッドランプなどを点灯・消灯。夕暮れ時やトンネルなどで役立ちます。
車外の明るさに応じて自動的にヘッドランプなどを点灯・消灯。夕暮れ時やトンネルなどで役立ちます。
全席シートベルト締め忘れ警告灯
全乗員のシートベルト装着を確認できる。
前席に加え、後席乗員のシートベルト締め忘れも警告灯でお知らせします。
前席に加え、後席乗員のシートベルト締め忘れも警告灯でお知らせします。
衝突安全ボディ
あらゆる方向からの衝突を想定。
前・後ろ・横からの衝突実験を実施。衝撃を効率よく吸収・分散するボディと強固なキャビンで、十分な客室空間を確保します。
■写真は説明のために着色したものです。
前・後ろ・横からの衝突実験を実施。衝撃を効率よく吸収・分散するボディと強固なキャビンで、十分な客室空間を確保します。
■写真は説明のために着色したものです。
電動パーキングブレーキ
スイッチ操作でパーキングブレーキを作動・解除。
シフトレバーを「P」ポジションに入れると自動で作動するオート機能付きです*1。また、シフトレバーが「P・N」ポジション以外の際にアクセルを踏むと自動的に解除されるため、スムーズに発進できます。
[カスタムG-T、カスタムGに標準装備。G-T、Gにメーカーパッケージオプション]
*1. 工場出荷時はOFF設定となっています。
シフトレバーを「P」ポジションに入れると自動で作動するオート機能付きです*1。また、シフトレバーが「P・N」ポジション以外の際にアクセルを踏むと自動的に解除されるため、スムーズに発進できます。
[カスタムG-T、カスタムGに標準装備。G-T、Gにメーカーパッケージオプション]
*1. 工場出荷時はOFF設定となっています。
ブレーキホールド
停車時にブレーキを踏むとそのまま保持。
「HOLD」スイッチを押し、システムONの状態にしておくことで、渋滞や信号待ちなどでブレーキを踏んで停車した時にブレーキを保持*1。アクセルを踏むと解除されます。
[カスタムG-T、カスタムGに標準装備。G-T、Gにメーカーパッケージオプション]
*1. 一定時間経つと電動パーキングブレーキに切り替わります。
「HOLD」スイッチを押し、システムONの状態にしておくことで、渋滞や信号待ちなどでブレーキを踏んで停車した時にブレーキを保持*1。アクセルを踏むと解除されます。
[カスタムG-T、カスタムGに標準装備。G-T、Gにメーカーパッケージオプション]
*1. 一定時間経つと電動パーキングブレーキに切り替わります。
緊急ブレーキシグナル
後続車に急ブレーキをお知らせ。
急ブレーキをかけるとハザードランプが自動的に点滅。被視認性を高めた大きなランプで後続車に注意を促し、追突される可能性の低減に寄与します。
■写真はカスタムG-T。
急ブレーキをかけるとハザードランプが自動的に点滅。被視認性を高めた大きなランプで後続車に注意を促し、追突される可能性の低減に寄与します。
■写真はカスタムG-T。
リバース連動間欠リヤワイパー
雨降りのバック時に、後方視界を確保。
フロントワイパー作動中にシフトポジションを「R」にすると、自動でリヤワイパーが作動します。
フロントワイパー作動中にシフトポジションを「R」にすると、自動でリヤワイパーが作動します。
■燃料消費率は定められた試験条件のもとでの値です。お客様の使用環境(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用等)に応じて燃料消費率は異なります。
■WLTCモードは、市街地、郊外、高速道路の各走行モードを平均的な使用時間配分で構成した国際的な走行モードです。市街地モードは、信号や渋滞等の影響を受ける比較的低速な走行を想定し、郊外モードは、信号や渋滞等の影響をあまり受けない走行を想定、高速道路モードは、高速道路等での走行を想定しています。
■「メーカーオプション」「メーカーパッケージオプション」はご注文時に申し受けます。メーカーの工場で装着するため、ご注文後はお受けできませんのでご了承ください。
■車両本体価格は'26年8月現在のもので、予告なく変更となる場合があります。
■車両本体価格はタイヤパンク応急修理キット、タイヤ交換用工具付の価格です。
■車両本体価格にはオプション価格は含まれていません。
■保険料、税金(除く消費税)、登録料などの諸費用は別途申し受けます。
■自動車リサイクル法の施行により、リサイクル料金が別途必要となります。
■ボディカラーおよび内装色は撮影の条件、ご覧になる画面によって実際の色とは異なって見えることがあります。また、実車においてもご覧になる環境(屋内外、光の角度等)により、ボディカラーの見え方は異なります。
■写真は機能説明のために各ランプを点灯したものです。実際の走行状態を示すものではありません。
■写真は機能説明のためにボディの一部を切断したカットモデルです。
■画面はハメ込み合成です。
■一部の写真は合成・イメージです。
■WLTCモードは、市街地、郊外、高速道路の各走行モードを平均的な使用時間配分で構成した国際的な走行モードです。市街地モードは、信号や渋滞等の影響を受ける比較的低速な走行を想定し、郊外モードは、信号や渋滞等の影響をあまり受けない走行を想定、高速道路モードは、高速道路等での走行を想定しています。
■「メーカーオプション」「メーカーパッケージオプション」はご注文時に申し受けます。メーカーの工場で装着するため、ご注文後はお受けできませんのでご了承ください。
■車両本体価格は'26年8月現在のもので、予告なく変更となる場合があります。
■車両本体価格はタイヤパンク応急修理キット、タイヤ交換用工具付の価格です。
■車両本体価格にはオプション価格は含まれていません。
■保険料、税金(除く消費税)、登録料などの諸費用は別途申し受けます。
■自動車リサイクル法の施行により、リサイクル料金が別途必要となります。
■ボディカラーおよび内装色は撮影の条件、ご覧になる画面によって実際の色とは異なって見えることがあります。また、実車においてもご覧になる環境(屋内外、光の角度等)により、ボディカラーの見え方は異なります。
■写真は機能説明のために各ランプを点灯したものです。実際の走行状態を示すものではありません。
■写真は機能説明のためにボディの一部を切断したカットモデルです。
■画面はハメ込み合成です。
■一部の写真は合成・イメージです。


